工事の終了からやや時間が経ちましたが、
桜のシーズン終了後から整備が進められていた徳佐八幡宮の駐車場。
これまでは一面土の地面に、桜の枝を傷つけないように
各自好き勝手に駐車していいような状況でした。
しかし、工事が終了したことにより、
駐車場は一面コンクリートになり、駐車ラインが明確に印されました。
このことによって、駐車ロススペースがなくなり
いくらか車いす等が走行しやすくなったのではないかと思います。
(残念ながら、トイレは設置されてから24年経過しており、
多機能型でないため身障者や乳幼児に対しては十分な設備ではありません。。)
阿東の春を代表する観光スポットのバリアフリー化が
はやく進むことを祈るばかりです・・・
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